- データは作業効率をスムーズに進めるためにもPDFにされたものをお薦めします。
- メール入稿の際のデータの容量は10MB以下になるようお願い致します。
- 通信時間の短縮及びファイル消失を防ぐため、データは圧縮して送信されることをお薦めします。
- 圧縮ソフトはMacintoshの場合DropStuff、Windowsの場合Lhacaでお願い致します。
- データ入稿の際、最終データのプリントアウトを必ずFAX送信して下さい。
@ 印刷発注書(PDF)はFAXにて送信、メール送信フォームは必要事項をご記入の上、メール送信して下さい。

A データの送信先は「netprint@shoho.co.jp」までメール送信して下さい。

B 印刷発注書とデータを検証後、お客様へ確認校正をPDFファイル又はFAXにて送信させて頂きます。

C 校正に問題がなければお電話かFAXにてご連絡下さい。
A データの送信先は「netprint@shoho.co.jp」までメール送信して下さい。
B 印刷発注書とデータを検証後、お客様へ確認校正をPDFファイル又はFAXにて送信させて頂きます。
C 校正に問題がなければお電話かFAXにてご連絡下さい。
推奨
Windowsで作られたデータは、出力時の動作環境で文字・写真等で
不具合が生じる可能性があり、お客様の制作内容と印刷の仕上りが
異なる場合もあります。なるべくはMacintoshでの作成をお薦めします。
不具合が生じる可能性があり、お客様の制作内容と印刷の仕上りが
異なる場合もあります。なるべくはMacintoshでの作成をお薦めします。
対応バージョン 5.5J・7.0J・8.0.1J・9.0J・10.0J・CS
原則として、バージョン8.0.1Jでのデータ作成を希望します。
9.0J・10.0J・CSのドロップシャドウ・透過等については不具合が
生じる場合があるので使用を控えて下さい。ご入稿前にご相談下さい。
原則として、バージョン8.0.1Jでのデータ作成を希望します。
9.0J・10.0J・CSのドロップシャドウ・透過等については不具合が
生じる場合があるので使用を控えて下さい。ご入稿前にご相談下さい。
- 画像は“埋め込み”にせず“配置”で貼り込みを行って下さい。
- 貼り込み画像は“EPS”形式で保存して下さい。GIF・JEPG等の出力には対応しておりません。
- 画像の解像度は300〜350dpiが印刷に適します。
- レイヤーは極力削除し、オブジェクトのロックは解除にして下さい。
- トンボは“トリムマーク”で作成して下さい。
- トンボからの外側の不要なオブジェクトは削除して下さい。
- 孤立点が残っていないかチェックを行い削除して下さい。
- カラーの場合、スミ以外にオーバープリントの設定はしないで下さい。
- フォントは必ずアウトライン化を行って下さい。
対応バージョン 4.0J・5.0J・5.5J・6.0J・7.0J・CS
- レイヤーはすべてを統合して“TIFF”または“EPS”形式で保存して下さい。
- 1色刷の場合はグレースケール、それ以外はCMYKモードで保存して下さい。
対応バージョン 4.0
- PDFでの入稿の場合、弊社でのサイズ・色変更・トンボ等の微調整を含む一切の修正はできかねますのでご了解願います。
- PDF書き出しの設定は“Print Optimized”にして下さい。

